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滋養強壮・活力増進に、山からの贈り物!京都丹後産【自然薯】2本入/約1kg

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京都丹後産「自然薯」2本入/約1kg販売期間:11月中旬?2月下旬※在庫切れの場合、早期終了する場合があります。 贈り物やご自宅用に大好評!丹後産自然薯が今年も販売開始!昨年は12月中に完売終了した人気商品です!『自然薯(ジネンジョ)』は、純粋日本原産・天然種の野生ヤマイモ(山芋)です。 この自然薯は、自然に囲まれた京都府京丹後市弥栄町の国営農場で栽培しています。ウイルスフリー種いもを使用して、天然物と同じ条件で自然有機栽培で育てました。 ご注文が入り次第、収穫いたします!新鮮な自然薯は、一般のお店やスーパーでは手に入らない貴重な栄養山菜で、消化酵素を豊富に含み、滋養強壮・活力増進に効果的な食品です。 お歳暮や贈答品・冬の贈り物ギフトとしても最適です!!数量・内容2本入/約1kg保存方法生ものですので、到着後早めにお召し上がりください。長期保存が可能ですが、乾くと品質が劣化し腐りますので、ラップに包み冷蔵庫(5度前後)で保存して下さい。【保存可能期間】約3ヶ月お届け便(常温便)こちらの商品は「佐川急便」でのお届けとなります。他の宅配業者を指定する事はできませんので、ご了承くださいませ。注意事項※他の商品と同梱できません。 他の商品と同時にご注文いただいた場合、商品はそれぞれ別発送となり、別途送料がかかります。ご了承くださいませ。※北海道・沖縄・離島への配送は、別途送料がかかります。ご了承くださいませ。※できるだけ配達日指定はご遠慮くださいませ。 農産物のため、収穫状況によっては、到着日のご指定等の御要望にお答えできない場合がございます。商品を発送いたしましたら当店よりメールにてご連絡いたします。ご質問やご不明な点がございましたらお気軽にお問い合わせくださいませ。※専用箱に詰めてお届け致します■自然薯(じねんじょ)とは 自然薯(じねんじょ)とは、純粋日本原産・天然種の野生ヤマイモのことを言います。一般に出回っているヤマイモは、ツクネイモ(丸イモ)、手のひらの形をしたヤマトイモやナガイモなどが主なものです。これらのヤマノイモ類は、中国など外国を原産地とするもので、日本原産の自然薯とは染色体数などではっきり区分されていて、例えば人間とサルほどの差があると言われています。 お米よりも早く日本人の食べ物になったと言われる自然薯ですが、これまでは栽培が難しいために生産量は少なく、一般のお店やスーパーではなかなか手に入れることができない貴重な栄養山菜で、お歳暮や贈り物に大変喜ばれています。■消化酵素が豊富で、強い粘りと香りが特徴 一般のヤマイモに比べて、強い粘りと香りが特徴です。粘度計で測定すると、自然薯はナガイモの4?5倍もの強さがあります。 自然薯にはデンプンを分解するアミラーゼという消化酵素を豊富に含んでおり、自然薯特有のぬるぬるは消化機能が弱まりがちな胃壁を守り、消化吸収の手助けとして役立ちます。「とろろ」などを良く噛まずに食べても胃もたれすることが少ないのもそのためです。 また、自然薯は漢方として昔から珍重され、漢方名で「野山薬」「山薬」とも呼ばれています。京丹後市弥栄町、田家さんが作る「自然薯(じねんじょ)」です この自然薯は、京都府京丹後市弥栄(やさか)町の国営農場で、天然種自然薯研究会の会員として、有機質を中心に天然に近い環境で栽培する指導を受けて作られています。?出荷前に収穫するので新鮮! できるだけ新鮮な状態でお届けするために、収穫期を向かえた自然薯は、まとめて収穫することはせず、ご注文をいただいてから収穫します。 発送の前日まで土の中で根をはっていた自然薯を土がついたままの状態で届けします。|作り手|田家さんのコメント ウイルスフリー種いもを使用して、天然物と同じ条件で自然有機栽培をテーマにお客様に安心とご満足いただける健康山菜づくりに取り組んでいます。贈答品やお歳暮用としてご利用ください。?専用パイプでの自然薯作り まっすぐな自然薯を作るため、自然薯一本につき半円の専用パイプ一本を埋め込み育てられています。 栽培は、3月頃から準備にとりかかり、11月下旬?12月上旬の収穫まで約一年がかりの栽培となり、手間と暇がかかるので、生産量も年間1000本限定で栽培されています。 農業用水などを使用せず自然の雨水などを使用し、自然有機栽培に取り組み、できるだけ自然に近い自然薯作りをしています。非常に粘りが強くお餅のよう!皮も食べられます! 自然薯は、非常に粘りが強いのが特徴で、ナガイモなどとは違い、皮も食べられます。自然薯本来の風味を生かすため皮をむかずに調理することをおすすめします。 皮をむかずに調理する場合は、自然薯の細いヒゲ根は、ガスの火であぶり焼きし、たわしで洗い、ふきんで水気を切って調理してください。≪お料理例≫ とろろ汁 ・材料(4人分)/自然薯…250グラム、卵…1個、濃い目のダシ汁…300?400cc・作り方(1)自然薯は、おろし金かすり鉢でよくすり下ろします。(2)卵1個を溶き入れて、さらによくすり込みます。(3)冷ましたダシ汁をゆっくり加えながらすりこ木で溶いてのばします。  分離しないように少しずつ粘りの状態を見ながら、ダシ汁を加えて約5倍くらいになったら出来上がりです。(4)お茶碗に入れてちぎった味付け海苔をのせたり、温かいご飯にかけても美味しくお召し上がり頂けます。・その他の自然薯を使った料理「すりおろし」…すりおろした自然薯をそのまま醤油で味付けしてお召し上がりください。「刺身」…自然薯をたんざく切りにしてにしてお醤油でお召し上がりください。「薩摩揚げ」に自然薯を入れたり、板のりに包んで油で揚げる「磯辺揚げ」、自然薯の「すいとん」などにしてお召し上がりいただけます。※乾燥に注意してください。乾くと品質が劣化し腐りますので、ラップや袋に包み冷蔵庫(5度前後)で保存して下さい。上手に保存すると長期保存(約3ヶ月)が可能です。※自然薯をすりおろした時にアクが出ることがありますが、酸化して褐変するためで、味や品質に変わりはありませんのでご安心下さい。調理中、皮膚にかゆみがある場合は、食酢で洗ってください。


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