美人OL美里の気まぐれ日記Top >  オススメ >  Esprit de Paris

Esprit de Paris

Esprit de Paris

Esprit de Paris

詳しくはこちら>>


著者:フジ子・ヘミング/小林泰介出版社:主婦と生活社サイズ:単行本ページ数:126p付属資料:CD1この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)絶望との闘い、未来への希望…その挫折と栄光で綴られた炎の人生を、衝撃の初告白。奇跡のピアニスト、フジ子・ヘミングのすべてがここに!ヨーロッパ密着取材「インタビュー収録CD付き」。【著者情報】(「BOOK」データベースより)フジ子・ヘミング(フジコヘミング)東京音楽学校出身ピアニスト・大月投網子とロシア系スウェーデン人の画家で建築家のジョスタ・ジョルジ・ヘミングを両親としてベルリンに生まれる。5歳の時帰国、以来母親の手ひとつで東京に育ち、ピアノを始める。青山学院高等部在学中、17歳でコンサート・デビュー。東京芸大在学中には毎日コンクール入賞、文化放送音楽賞など多数受賞。28歳でドイツへ留学。ベルリン音楽学校を卒業後、パウル・バドゥーラ・スコダに師事。ヨーロッパで演奏家としてのキャリアを積み作曲家・指揮者のブルーノ・マデルナとソリスト契約。しかし、リサイタルの直前に風邪をこじらせ聴力を失うアクシデントに見舞われる。失意の中ストックホルムへ移住し、耳の治療をしつつ音楽教師の傍ら演奏活動を続ける。1995年に帰国し、上野の奏楽堂でコンサートを再開する。1999年2月11日、NHKのドキュメント番組『フジ子?あるピアニストの軌跡?』が放映され大反響となる。1stアルバム『奇蹟のカンパネラ』がミリオンセラーになる。2001年6月ニューヨーク・カーネギーホールにて初リサイタルを成功後、現在パリを拠点に欧州、アメリカ、日本などで精力的に定期公演、リサイタルを開いている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。・本> エンターテインメント> 音楽> クラシック


カメラ ストラップ

関連エントリー

美人OL美里の気まぐれ日記Top >  オススメ >  Esprit de Paris